手帳にまつわる色んな話

キングジム ノートカバー

つい最近、文具屋の店頭で見つけて購入してみたら、なかなか使い勝手が良いなと、ヘビーローテンション入りしているのが、キングジムのノートカバーのA5サイズである。 愛用のツバメノートのA5サイズを2冊挟み込む事が出来る。 ツ...

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MINI 2016 CALENDAR

年末年始になると、手元にあれこれ集まって来るのが、手帳とかカレンダーの類なのは皆同じだろう。 私の場合、スケジュール管理は、GoogleCalendarを使って、PCとiPhoneにiPad使ってクラウド管理、何時でも何...

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Thinking Power Notebook Future とBackTOO

ツバメノートのコラボ ツバメノートのOEM商品である、文庫本サイズのThinking Power Notebook(シンキングパワーノートブック)の Future(フューチャー)。 気になっていた牛革製の専用のカバー、B...

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Amazon 通販

万年筆等を購入する際には専門店で薀蓄と共に入手するのが良い、と言う話を書いたけれど、例えば消費の早いメモやノートを始めとするリピート商品、文具店では手に入りづらい商品などはAmazonを利用する事が多い。 >>> 万年筆...

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ツバメノート

1947年のスタートから現在まで変わらぬ表紙デザインでコクヨのキャンパスノートに次ぐ販売数を誇るのがツバメノートだ。 と、書いておきながら、正直、二番目だとか、そういう事はどうでも良かったりすると白状しておこう。 コクヨ...

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ほぼ日手帳

私自身も、かつてはほぼ日手帳ユーザーだったため、実は手帳として使いやすいという事を良く知っている商品だったりする。 現在四種類のほぼ日が入手可能で、名前の通り、ほぼ毎日何かしら書き込んで情報を整理することに特化した作りに...

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手帳はマストアイテム

WEB仕事を生業とする故、手帳とはこの数年、無縁の暮らしを続けて来た。 外出時にはノートPCを持ち歩くのは当然だ。やれスマートフォンだ、タブレットだ、常に電子機器末端に囲まれ、ペーパレスなライフスタイル、などと嘯き時代の...

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